ゆっくり!ゆんやーの書庫

ゆっくり虐待のSSは、あなたの精神や身体に悪影響を及ぼし、 深刻な結果を招く危険があります。閲覧は全て自己責任にてお願いします。

ゆっくり虐待していってね!

「ゆっくちちちぇいっちぇにぇ!」れいみゅは生まれて間もないごく普通のゆっくりである。生まれたばかりのれいみゅはおかーさんのおなかのなかで思い描いた、沢山のあまあまやどれいを探した。
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頭屋敷2

夜。 
 外の雨は土砂降りになり、家の中の音は一切外に聞こえない。 
 まりさは、老夫婦が寝静まったところを見計らって行動に移すことにした。 
 「にげたらめんどうだよ…まずはばばあをあるけなくしてひとじちにとるんだぜ…」 
 まりさが家を散策した際、布団のある部屋を把握していた。 
 そこが寝室に違いないことは、いくら餡子の脳味噌でもわかる。 
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ある加工所の一幕

加工所 
それはゆっくりをゆっくりさせない場所 
だがそれはあくまでゆっくりにとってのものである 
人間にとってそこは他と変わらない職場の一つでしかない 
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頭屋敷

土砂降りが降る夏、まりさは一軒の家に逃げ込んだ。 
 窓は閉まっていたが、このまりさは侵入の常習犯。 
 なんら慌てることもなく、近くにあった石を器用に放り投げ、ガラスを割って侵入した。 
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親離れ

一匹のまりさが、巣の中にいた。 
視線はじっと巣の入り口を睨んでいる。 
巣の中に彼女以外のゆっくりはいない。 
彼女は今朝、家族のいる巣から巣立ったばかりである。 
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暇人二人の旅行

「ユ゙ッユ゙ッユ゙ッ!」 
「…………」 
「ユ゙ッユヅッ!?」 
「…………」 
「ユ゙ッ!?ユ゙ア゙ア゙アゲ!?」 

俺の目の前には、うめき声をあげる奇怪な針の山があった。 
この針の山の正体はゆっくりありす。目以外の場所には裁縫針が隙間無く埋まっていて一種の剣山になっている。 
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泣きゆっくりを育てよう

『うざキモい!?ブサイク泣きゆっくり』 
遺餡子操作によって 
常時号泣モード、かつ 
ブ サ イ ク な泣き顔を実現。 
たっぷりの「ゆ゛んゆんゆ~ん゛」をご提供☆ 
1匹¥50
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泣きゆっくりのあやし方

「ゆんやあ! ゆんやあ! ゆんやあああ!」 
「ゆうう……」

泣き続ける子れいむを前に、成体れいむは眉をひそめている。 
それは子れいむを憐れむと言うより、状況に困惑していると言った顔だ。
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お前の名前公衆便所?

「うむトイレトイレ」 

膀胱が尿意に襲われている時も優雅さを忘れない男は俺。 
名前は特に無い。 

優雅に急いでいるとき、運良く公園のトイレを見つけてそこへ駆け込んだ。優雅に。 

「ゆっ!! ここはまりささまたちのゆっくりぷれいすなんだぜ! じじぃはゆっくりしないで、でていくんだぜ!」 

「ここはかわいいれいむのゆっくりぷれいすなんだよ! ぶさいくなじじぃはきえてね!」 

いざ溢れようとする尿意を開放しようと思った矢先、ゆっくりが二個、行く手を塞いだ。 
ポピュラーなゆっくりのでいぶとまりさだ。 
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ゆっくり存在概論

「むーしゃ、むーしゃ、しあわせー!」 

畑の一角、ゆっくりれいむとゆっくりまりさは大根をおいしそうに食べていた。 
それだけならありふれた光景、よくあるゆっくりの畑荒らしだが、ひとつ違うことがあっ 
た。 
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リクエスト虐待3

リクエスト虐待3

作 ぽけ主(ようつべはじめたい)<読者の 作家になれる鬼威参達

はい今回も始まりましたゆっくりを視聴者の皆様の意見を用いて虐待する視聴者参加型コーナー、その名も
ゆぎゃくサンデー+
やっと今回虐待を始めることが出来ました~
今まで(投稿間隔が)長かったですね~
どういうわけかネタに関するコメントが多くてですね~たくさん応募していただいて、そのせいで作者の脳が飽和してしまったんですよ~なのでこのシリーズは、今回から募集はいたしません!
あらら、でも長続きしたらまた募集しますのでお楽しみに~
そのかわり! なんと今回はスペシャルバージョンで二回分のロングバージョンで放送します。
そうなんですか!ってすいません通販のときみたいなテンションで喋ってしまいましたwww
では早速やっていきましょう!今回は、 最終鬼畜鬼威参 の投稿です。
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ゆ虐献花プロジェクト

ゆ虐献花プロジェクト
見つけたら出来るだけ読んでほしい

作 ぽけ主(ようつべはじめたい)

注 この作品は虐待成分ゼロです。そして上から目線(なに?作品の続きが見たい?これはそんなことより大切だあぁぁ!)

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生きているから【修正ver】

私は学生時代からゆ虐でストレスを乗り切ってきた、勉強、友達づきあい、そして就活。
社会人になってもそれは変わらない、会社勤めのストレスにもゆ虐がやっぱり一番効く。

 土曜日の朝、私はいつものように近所にある自販機に向かう。
裏側に広いスペースがあるその自販機には、日替わりペースでゆっくりが住み着く。
それだけ糞饅頭にとって住みよい環境なのだろう。
故に平日は小学生たちの憩いの場に、そして休日は私たち社会人の憩いの場になる。
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次元の壁

「おいくそにんげん、さいっきょうのまりさにせいっさいされたくなかったらとっととそのあまあまをよこすのぜ」
「ついでにおうちもちょうだいね、あとくそにんげんはとくべつにくそどれいにしてあげるよ!!かんしゃしてね!!」
日曜の昼下がり、昼食を買いにコンビニへ行った帰り道にこいつらは現れた。野良ゆっくりの一家、まりさとれいむの番に子まりさと子れいむが2匹ずつ。
どうやら飯のついでに買ったチョコやスナック菓子を狙っているようだ。
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森の賢者
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