ゆっくり!ゆんやーの書庫

ゆっくり虐待のSSは、あなたの精神や身体に悪影響を及ぼし、 深刻な結果を招く危険があります。閲覧は全て自己責任にてお願いします。

ゆっくり手術

私はゆっくり総合病院で働いている、今日はみなさんにここで生まれた技術や知恵をお教えしよう。
ここには毎日怪我をしたゆっくりたちがはこびこまれる。
「くそどれい!はやくしてね!」あのれいむはうちの常連患者だ、一見げすに見えるが、人間を見下しながらも、人間との力関係を知っていて、人間の心配をしたりする変わった奴だ。
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どすまりさの悩み

どすまりさは悩んでいる。もちろんじゆんの問題じゃない、群れのことで悩んでいる。
このどすが管理している群れはとても平和に見える、人間が見ても驚いてしまうほどの清潔さ、精神レベル、整備された道、しかしこの群れにはどこか東京のような、都会独特の静けさがあった。
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リクエスト虐待2

作 ぽけ主(ようつべはじめたい)と読者の鬼威参たち
 
注 今回虐待が無いです
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ゆっくりを冷蔵庫で飼ってみよう

どうも 私は実験鬼威参、いろいろゆっくりの実験をするのが趣味、仕事はゆっくり関係の新製品開発だ。
今日は単なる興味本位だが、ゆっくりを冷蔵庫で飼ってみることにする。
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暇人二人のゆっくりいじめ

少々暑くなって来た今日この頃。 
俺と友人は道を歩いていた。 
微妙に汗ばんでくる陽気にも少しウンザリするが、それ以上にウンザリするのが…… 

「僕達の趣味の話は絶対にNGだからね?分かった?分かったよね?」 

数十分前からしつこく同じ事を繰り返す友人にウンザリしてくるのだ。 
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ありすの成ゆん式

「とかいはかしら?」 

「おうち」の入り口で、くるりとゆっくりありすは回った。 
蜂蜜色の髪がふわりと舞い、陽光を跳ねて輝く。 
やわらかな金髪の中、白いフリルで飾られた赤のカチューシャが映える。 
もちもちの肌は若々しく、瞳は期待に満ちキラキラと輝いていた。 
もうじき成体となる子ゆっくりのありすは、野生にしてはかなりの美ゆっくりだった。 
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お野菜でゆっくりできない

俺の名はとしあき。どこにでもあるような名前だ。 
仕事は農業を営んでいる。とはいっても体調の悪くなったオヤジの跡を継いだだけだ。 
引き継いだその畑の面積も半端なく大きく、野菜類を出荷することで生計を立てている。 
それまではダラダラとした毎日を過ごしていたが 
今では「これぞ我が宿命」と言わんばかりに畑を耕している。 
余談だが稲作もしている。 
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かわいくてごめんねー

お兄さんが道を歩いているとゆっくりが物乞いをしていた。 
何気なく視線を向けると、ゆっくりが話しかけてきた。 

「ゆっ!おにいさんはかわいいおちびちゃんたちをみてゆっくりしたよね! 
 おれいにあまあまおいていってね!!!!」 
「「きゃわいくてごめんねー!!!」」 
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『卑屈れいむのゆん生』プロローグ

『卑屈れいむのゆん生』 まりむあき


ゆっくりと呼ばれる不思議生物がこの世に現れて早十年。 
当初の騒動はとうに収まり、逆にあの頃が懐かしくもある。 
いきなり出現したそれらは生態の分からぬうちはそれこそ静観していたものの、 
次第に世界を覆い尽くしてしまうのではないかとの不安に駆られた人々により、早々に殲滅案までだされたほどに至った。 
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ゆ~性遺伝の育てたモノは

「ゆっへっへ、くじゅにおしおきなのじぇ!」 
「ばーきゃ、ばーきゃ! ぱきゃなおやは、ゆきゅりちないでちにぇっ!」

数匹の赤れいむと赤まりさが騒いでいた。 
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それでもぱちゅりーは本を読む

「むきゅうううううううう!」 

俺の飼いゆっくり――ぱちゅりーの悲鳴が聞こえた。 
慌てて声の元、居間の方へ駆けつけると、そこには本を読んでいるぱちゅりーの姿がある。 
つい先ほどまで楽しげに読んでいたぱちゅりーは、今や涙目だ。 
その舌はだらんと垂れ、舌の表面には一筋の線――傷つき、クリームが漏れだしたことで 
できた線がある。 
そんなぱちゅりーの悲惨な様を見て、 

「ああ、またか……」 

俺はため息を吐いた。 
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ドミノ?

ある日、家に帰ると1匹の黒ずんだ飼いれいむと3匹のありすがいた 
置物感覚で飼っていたれいむなのでそこまでショックは大きくないが、むしろありすがどうやってここまで来たのかが気になった 
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抗議

「ゆっくりを虐めるなー!」「虐めるなー!」 
「ゆっくりにも生きる権利を認めろー!」「認めろー!」 
プラカードや旗を持ち、街を練り歩く集団。 
ゆっくり愛護団体のデモ行進である。 
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鬼威惨の、目指せ金バッジ!

虐待鬼威惨を辞める、そんな書き込みを見た。虐待を利用した金バッジ教育を行ったがうまくいかず、 
試験官から引退を勧められて失意のどん底、というものだ。 
虐待ではイキイキとした素晴らしいゆっくりは育てられない、そう批難されたんだそうだ。…生意気な 
試験官だ。 
俺は天邪鬼鬼威惨。無理といわれれば道理を引っ込めさせてでも通らせて見せる。 
俺が、虐待でも金バッジを育てられると証明してやろうじゃないか。 
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