ゆっくり!ゆんやーの書庫

ゆっくり虐待のSSは、あなたの精神や身体に悪影響を及ぼし、 深刻な結果を招く危険があります。閲覧は全て自己責任にてお願いします。

ありすの成ゆん式

「とかいはかしら?」 

「おうち」の入り口で、くるりとゆっくりありすは回った。 
蜂蜜色の髪がふわりと舞い、陽光を跳ねて輝く。 
やわらかな金髪の中、白いフリルで飾られた赤のカチューシャが映える。 
もちもちの肌は若々しく、瞳は期待に満ちキラキラと輝いていた。 
もうじき成体となる子ゆっくりのありすは、野生にしてはかなりの美ゆっくりだった。 
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お野菜でゆっくりできない

俺の名はとしあき。どこにでもあるような名前だ。 
仕事は農業を営んでいる。とはいっても体調の悪くなったオヤジの跡を継いだだけだ。 
引き継いだその畑の面積も半端なく大きく、野菜類を出荷することで生計を立てている。 
それまではダラダラとした毎日を過ごしていたが 
今では「これぞ我が宿命」と言わんばかりに畑を耕している。 
余談だが稲作もしている。 
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かわいくてごめんねー

お兄さんが道を歩いているとゆっくりが物乞いをしていた。 
何気なく視線を向けると、ゆっくりが話しかけてきた。 

「ゆっ!おにいさんはかわいいおちびちゃんたちをみてゆっくりしたよね! 
 おれいにあまあまおいていってね!!!!」 
「「きゃわいくてごめんねー!!!」」 
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『卑屈れいむのゆん生』プロローグ

『卑屈れいむのゆん生』 まりむあき


ゆっくりと呼ばれる不思議生物がこの世に現れて早十年。 
当初の騒動はとうに収まり、逆にあの頃が懐かしくもある。 
いきなり出現したそれらは生態の分からぬうちはそれこそ静観していたものの、 
次第に世界を覆い尽くしてしまうのではないかとの不安に駆られた人々により、早々に殲滅案までだされたほどに至った。 
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ゆ~性遺伝の育てたモノは

「ゆっへっへ、くじゅにおしおきなのじぇ!」 
「ばーきゃ、ばーきゃ! ぱきゃなおやは、ゆきゅりちないでちにぇっ!」

数匹の赤れいむと赤まりさが騒いでいた。 
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それでもぱちゅりーは本を読む

「むきゅうううううううう!」 

俺の飼いゆっくり――ぱちゅりーの悲鳴が聞こえた。 
慌てて声の元、居間の方へ駆けつけると、そこには本を読んでいるぱちゅりーの姿がある。 
つい先ほどまで楽しげに読んでいたぱちゅりーは、今や涙目だ。 
その舌はだらんと垂れ、舌の表面には一筋の線――傷つき、クリームが漏れだしたことで 
できた線がある。 
そんなぱちゅりーの悲惨な様を見て、 

「ああ、またか……」 

俺はため息を吐いた。 
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ドミノ?

ある日、家に帰ると1匹の黒ずんだ飼いれいむと3匹のありすがいた 
置物感覚で飼っていたれいむなのでそこまでショックは大きくないが、むしろありすがどうやってここまで来たのかが気になった 
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抗議

「ゆっくりを虐めるなー!」「虐めるなー!」 
「ゆっくりにも生きる権利を認めろー!」「認めろー!」 
プラカードや旗を持ち、街を練り歩く集団。 
ゆっくり愛護団体のデモ行進である。 
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鬼威惨の、目指せ金バッジ!

虐待鬼威惨を辞める、そんな書き込みを見た。虐待を利用した金バッジ教育を行ったがうまくいかず、 
試験官から引退を勧められて失意のどん底、というものだ。 
虐待ではイキイキとした素晴らしいゆっくりは育てられない、そう批難されたんだそうだ。…生意気な 
試験官だ。 
俺は天邪鬼鬼威惨。無理といわれれば道理を引っ込めさせてでも通らせて見せる。 
俺が、虐待でも金バッジを育てられると証明してやろうじゃないか。 
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酷い暇潰し

「しんぐるまざーのれいむにあまあまをちょうだいね!れいむたちはおなかがすいてるんだよ!」 

俺の目の前には一匹の野良れいむと、そいつの子供だろう数匹の赤れいむや子まりさが居る。 
すぐ側にある電柱の陰から野良まりさ一匹が心配そうにこちらを見ている。察するに、このれいむの番だろう。 
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システム・オブ・ブラック

「ゆっくちしちぇいっちぇね!」 
「ゆ! ゆっくちしちぇるね!」」 
「ゆっくち! ゆっくちぃ!」

部屋の中では百匹にも及ぶ赤ゆっくりが賑やかに遊んでいた。 
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俺の屍を越えていってね

『ゆ・・・今日はゆっくりできるかな・・・』 

木漏れ日の差す森の広場へと、おずおずと不安そうに現れた巨大なゆっくり、ドスまりさ。 
隣には側近のゆっくりぱちゅりーが付き添っている。 
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BJ

『恐怖と言うモノは、言ってみれば精神で感じる痛みだ。 
精神が許容できなければソレは恐怖ではなく肉体的な痛みでしかなく 
理解が及ばなければ精神が恐怖として認識しない。 
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ゆっくり害獣駆除・餡子サイド

『ネズミサンヲクレテアリガトウネ! オレイニアマアマヲアゲルヨ!』 

機械音声と共に取り出し口が開き、そこにはアンパンがある。 
それを見て、ゆっくりありすは、「ゆふぅ」満足げなため息を吐いた。 

「これでれいむとおちびちゃんをゆっくりさせてあげられるわ」 

そして、おうちへ帰るため跳ね出した。 
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森の賢者
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