ゆっくり!ゆんやーの書庫

ゆっくり虐待のSSは、あなたの精神や身体に悪影響を及ぼし、 深刻な結果を招く危険があります。閲覧は全て自己責任にてお願いします。

かんきん

「……………ゆ、っくり」 

目が覚めてから、なんだか身体が重い 
ぴょんぴょんしたいのに、跳ねられない 
続きを読む

My home

「まいほーむ、まいほーむ、まーいほーむー♪」 

まりさは上機嫌であった。何しろ、長い間憧れであった「まいほーむ」をついに入手でき 
たのだから……それが例え飼い主のお兄さんのおうちの庭で、ダンボールにビニールシー 
トを掛けた程度のものであったとしても。 
続きを読む

れいぱーキャンセラーありす

「ゆんやぁぁぁぁ! こないでーっ!」 
「んほぉぉぉぉ! にげるなんて『つんでれ』ねぇぇぇぇ! いいわぁ、とかいはなあい 
をおしえてあげるわぁぁ!」

森の中。逃げるゆっくりまりさと、それを追うれいぱーありす。 
続きを読む

無能なれいむに愛の足を!

「ゆっくりしていってね!」 

朝。 
縁側の雨戸を開くと、ゆっくりの声に迎えられた。 
続きを読む

俺がゆっくりできない

道を歩くとき、人はなぜうつむくのだろうか? 

初夏のある休日、近くの公園まで散歩に出かけようとした俺は 
ふと、ほんと、何の気なしに庭木を見上げたんだ。 

毛虫がいっぱいだった。 
続きを読む

れいむ死ね

「ゆぐっ!どぼじでごんなごどずるのぉぉぉぉぉ!!!」 
一人の男が、道端で跳ねていた、野良のゆっくりれいむの後頭部を、勢い良く蹴り上げた。 
誰も居ない、田舎の未舗装の道。両側が田んぼに挟まれている。 
続きを読む

伝説の超餡子戦士

今、小さな赤ちゃんのゆっくりれいむが人間の前に居た。

れいむが何故こんな所に一匹で居るのか。その理由は誰も知らない。 
こんなに小さいれいむには必ずと言っていいほど保護者の助けが必要になるのだが、その姿も見えなかった。 
そもそもその小さな身体でどうやってここまで来たのかすら謎だった。
続きを読む

ゆ虐地獄でゆっくり

地獄。 
罪を犯した死者のたどり着く場所。 
その一角から、いくつもの叫び声が響いていた。 
続きを読む

ゆっくりみさせてね!

れいむはとてもゆっくりできていなかった。 
「さて……れいむ、もう覚悟はできてるよな……?」 

おにさんの冷たい声に震える。 
続きを読む

賽の河原

「一つ積んでは父のため……二つ積んでは母のため……三つ積んでは国のため……」 
そこかしこからこんな歌が聞こえてくる。 
続きを読む

幻想郷のゆっく輪廻

幻想郷に突如現れたゆっくり。幻想郷の新顔。 
今、私はその存在に大してある疑問を持っている。 
限界のある人の身では確認する術がなかった。だが今、幾つかの幸運に恵まれ、その疑問 
を解消する機会を得た。
続きを読む

さとり

ある所にある森。通称ゆっくりの森。 
とてつもなく広いその森には、ゆっくりの集落が数多く点在している。 
ゆっくりの天敵がほとんど入ってこないので、ここはゆっくり達の安住地、ゆっくりプレイスとなっている。 
その中の集落の一つ、そこには、五匹のゆっくりが生活していた。 
続きを読む

yasei

仕事から帰ったら、ウチの飼いゆっくりのまりさが思いっきり上体を折り曲げて頭を下 
げて来た。多分、土下座の積りなのだろう。 

「おにいざんおねがいじまずう、ばりざをおどごにじでぐださい!」 

 男にして下さいって……お前ら男女の区別ないだろ、と内心で突っ込みつつ話を聞いて 
みる。
続きを読む

A

今日もやることなく公園のベンチでねそべっていると、 
ゆっくりれいむが一匹俺のそばを通り過ぎていった。 
「おい」 
『ゆっ! こんにちはにんげんさん! ゆっくりしていってね!』 
挨拶が出来る。 
人間にきっちり飼われているれいむのようだ。 
続きを読む
森の賢者
サイトを改装中よ!むきゅっ!
記事検索
ゆっくり虐待漫画はこちら
ゆんやーの森
最新コメント
★東方projectフィギュア★
  • ライブドアブログ