ゆっくり!ゆんやーの書庫

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作者不明

お産は生まれて初めての経験だった

 お産は生まれて初めての経験だった。生んだ事もなければ立ち会った事もない。その上初めの約束は「無痛分娩」だった。

 「くるしいよぉ~、いたいよぉ~」
 「だいじょうぶよ、ありすがいっしょにいるわ」

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あかるい農村3-2

「さすがに帽子っこと呼ぶのは面倒なのでこれから俺はお前を白まりさ、お前を黒まりさ、お前をありすと呼ぶ。良いか?」

「ゆっくりりかいしたよ」
「ゆっくりりかいしたぜ」
「ゆっくりりかいしたわ」

 
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あかるい農村3-1

リボン子を迎えに行くのに帽子っこを連れて行ってくれと言ったのは婆様だった。もしかしてリボン子が(婆様はとっても口を濁してものすごく遠回りで察するのに時間がかかったが)強姦されていたら帽子っこがいた方が救いになるから。だった。男の俺達には判らない何かがあるんだろう。そう思ってしまった。続きを読む

あかるい農村2-3

「おにいさん、ちょっとだけまりさとおはなししてほしいんだけど」

  お話ってさっき間借り屋の爺様が押す猫車に乗って帰ったばかりだろうが。これはどう考えても間借り屋の家からだと距離がある。きっと間借り屋の爺に頼んで道中におろして貰って、こっちに戻ってきたな。
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明るい農村2-2

 一同、と言うのか使役饅頭達を俺の庭に全員集めてみた。広さだけはある庭だからな。そういう意味ではこの家にも利用価値があるとはいえる。詐欺で買っていなければ大好きな家だろう。自分で選んで自分で買ったんなら自慢出来る家なのに。続きを読む
森の賢者
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