ゆっくり!ゆんやーの書庫

ゆっくり虐待のSSは、あなたの精神や身体に悪影響を及ぼし、 深刻な結果を招く危険があります。閲覧は全て自己責任にてお願いします。

いじめ

まりさとの勝負

『はぁぁ、良いもんだなぁ、森林浴』 
森、とまでは行かないけど林の中を俺はゆったりと歩く。 
木々の隙間から零れてくる日差しに、そっと目を細める。 
その優しい光に心が洗われる様な気がしてくる。 
俺は友人の勧めで、休日に森林浴とやらに来ていた。 
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なきごえ

ジージージー 
ジージージー

ゆえーんゆえーんゆえーん

ジージ-ジー

ゆえーんゆえーんゆえーん

日が昇り、徐々に気温が上がり始める。 
喧しいほど元気に鳴くセミの声に、ゆっくりの泣き声が混ざる。
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おうち宣言記念

「ここを、まりさたちのおうちにするんだぜ!!」

声高らかに宣言する一匹のゆっくり。 
薄汚れた風貌の成体まりさが、得意そうに踏ん反り返っている。 
その後ろには、同じく薄汚れた成体のれいむと、二匹の子ゆっくり。 
れいむ種とまりさ種が一匹ずつという、シンプルな組み合わせの家族構成だ。
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でいぶかいゆっくりになるよ!

「……ざあ、おだべな、ざい……」 


ボロ雑巾同然となったまりさが最後の力で言葉を紡いだ途端、まりさの身体が真っ二つに割れた。 
傷つき汚れたその表情は、二つに分かれて尚、とてもゆっくりしていた。 
そんなまりさを見て、でっぷりと肥えたでいぶと2頭の子れいむが、ニヤニヤと薄笑いを浮かべる。 
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まりさのいる生活

その日、私はいつも通り仕事を終え、家路を歩いていた。 
空はすでに薄暗く、西空は綺麗な茜色に染まっていた。 

角を曲がる。 
周りに人影がなくなり、歩いているのは私だけになる。 
どこかの家の夕食だろうか? 
風に乗ってカレーの匂いが私の鼻をくすぐっていった。 
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森の賢者
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