ゆっくり!ゆんやーの書庫

ゆっくり虐待のSSは、あなたの精神や身体に悪影響を及ぼし、 深刻な結果を招く危険があります。閲覧は全て自己責任にてお願いします。

小ネタ

なきごえ

ジージージー 
ジージージー

ゆえーんゆえーんゆえーん

ジージ-ジー

ゆえーんゆえーんゆえーん

日が昇り、徐々に気温が上がり始める。 
喧しいほど元気に鳴くセミの声に、ゆっくりの泣き声が混ざる。
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楽しい朝餉

今日も今日とて、眼が覚める。 
温かい布団は二度寝を誘うが、朝一番の気力を振り絞り、なんとか布団の呪縛から抜け出す。 
目を覚ます為に、洗面台に足を向けた。 
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投げた!

空は快晴。 
運動するにはもってこいの空の良い天気である。
休日という事もあり、子供が遊ぶ声や散歩する人達まで見える。
そんなのどかな日に、白熱した試合が行われていた。
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anko3643 紅葉の季節に向けて

夏の高原を軽快な足取りで男が歩いている。 
右手に持った透明な業務用ビニール袋には何も入っていない。 
紺色の作業着に軍手、深々と被った帽子から察するにゴミでも集めようとしているのか 
周囲を見回しては帽子の鍔に隠れた瞳を光らせている。 
そんな男の前に颯爽と、丸みを帯びた球体がぼよよんと珍妙な音と共に現れる。まりさだ。
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anko2862 物乞いれいむのおうた

「にんげんさんっ、れいむのおはなしをきいてね!!」
家庭ゴミ収集場に投げ捨てられた廃物に紛れて、一匹の成体れいむが叫んでいた。 
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森の賢者
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