ゆっくり!ゆんやーの書庫

ゆっくり虐待のSSは、あなたの精神や身体に悪影響を及ぼし、 深刻な結果を招く危険があります。閲覧は全て自己責任にてお願いします。

野良ゆ

あかるい農村1

 目の前の光景を見て俺は文字通り脱力して座り込む。
 こんな、こんな、こんな毎日定期バスが通っていないど田舎に。そんな土地屋敷を買う為に俺の両親の保険金が使われたのか。こんな家に。確かに築は浅いかもしれない。素人の俺が見たって新しいと判る。二世帯だから家自体は大きいし庭も広い。
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頭屋敷2

夜。 
 外の雨は土砂降りになり、家の中の音は一切外に聞こえない。 
 まりさは、老夫婦が寝静まったところを見計らって行動に移すことにした。 
 「にげたらめんどうだよ…まずはばばあをあるけなくしてひとじちにとるんだぜ…」 
 まりさが家を散策した際、布団のある部屋を把握していた。 
 そこが寝室に違いないことは、いくら餡子の脳味噌でもわかる。 
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頭屋敷

土砂降りが降る夏、まりさは一軒の家に逃げ込んだ。 
 窓は閉まっていたが、このまりさは侵入の常習犯。 
 なんら慌てることもなく、近くにあった石を器用に放り投げ、ガラスを割って侵入した。 
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ゆっくり存在概論

「むーしゃ、むーしゃ、しあわせー!」 

畑の一角、ゆっくりれいむとゆっくりまりさは大根をおいしそうに食べていた。 
それだけならありふれた光景、よくあるゆっくりの畑荒らしだが、ひとつ違うことがあっ 
た。 
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生きているから【修正ver】

私は学生時代からゆ虐でストレスを乗り切ってきた、勉強、友達づきあい、そして就活。
社会人になってもそれは変わらない、会社勤めのストレスにもゆ虐がやっぱり一番効く。

 土曜日の朝、私はいつものように近所にある自販機に向かう。
裏側に広いスペースがあるその自販機には、日替わりペースでゆっくりが住み着く。
それだけ糞饅頭にとって住みよい環境なのだろう。
故に平日は小学生たちの憩いの場に、そして休日は私たち社会人の憩いの場になる。
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森の賢者
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